【気になる車】ムルシエラゴ

自己紹介・近況報告
スポンサーリンク

今回は気になる車シリーズ第一弾!
”ランボルギーニ・ムルシエラゴ”について記事を書きましたので良かったら読んでください♪

スポンサーリンク

なぜムルシエラゴか

ムルシエラゴは現行アヴェンタドールの先代のモデルで、2001年~2010年まで発売されていました。

私がこの車を好きな理由、それは”ランボの魅力満載の見た目です”

”カッコよさ””エレガントさ””スーパーカー感”全てを兼ね備えた車はこの車だけじゃないでしょうか。こんなに見ていてわくわくする車は他にありません!

また、街で見かけるランボはアベンタドール 40%、ウラカン 40%、ガヤルド 15%、ムルシエラゴ 4%、ディアブロ 1%といった印象で中々見かけないので、そのレア感も好きなのかもしれません!

ムルシエラゴの走行性能

【ムルシエラゴ LP-640の諸元表】

排気量 6,496 cc エンジン DOHCV12気筒NA
最高出力 640 ps/ 8000 rpm 駆動方式 4WD
最高トルク 67.3 kgfm/6000 rpm 乗車人数/ ドア数 2名/ 2ドア
0 - 100 km/h 3.4 sec 全長/ 全幅/ 全高 4,610 mm/ 2,058 mm/ 1,135 mm

当たり前ですが、全てにおいて規格外の性能です。”速い”なんて簡単な言葉だけじゃこの凄さは表現できません笑

また、6.5L・V12エンジンの音は恐ろしいぐらいの爆音です笑
まさに”闘牛”の名にふさわしい、やる気の出まくるサウンドなんですよね!

(そもそも全幅2,058 mmって駐車場とかどうすんだろう・・・笑)

中古車相場

球数が少なく走行距離も3万キロ以下のものがほとんどです。お得なラインは”10年落ち3万キロ2000万円”ぐらいだと思います。

まとめ

この規格外の性能と美しすぎるエクステリア。
そして、普段使いの事など微塵も考えずに”最強に魅力的で最強に速い車を造る”そんなランボルギーニが私は大好きです!

昨今はダウンサイジング、電気自動車、自動運転・・・
このような逆境にも負けず、これからも”真の車の面白さ”を追求していって欲しいですね。

他のランボルギーニに関する記事はこちらです♪
【2019年版】1000万円で買えるおすすめ中古輸入車・外車!

スポンサーリンク
自己紹介・近況報告
スポンサーリンク
S.C.B.